色彩の下

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2006年 03月 10日

Aランチ展終了

今日の前半は昨日の続きでベニヤの加工。
黙々と穴あけをしたのだが終わらないままAランチ展の搬出へ。

最終日なので盛況でした。

額装を完全にするために手持ちで持ち帰る。
大きいので電車の中迷惑だったかも。

展覧会に足をお運び頂いた方々大変有難うございました。
制作した作品が展示をされて流通して行くって言うのは健全な事だなぁ、と感じます。
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# by uchiumiinfo | 2006-03-10 02:19
2006年 03月 09日

見つからない

木工用の裁断機を見つけているのだがなかなか安くて小さいのが見つからない。
小さい裁断機は鉄パイプ用の砥石が刃になっていて、木材を切ると切断面が真っ黒になるらしい。
僕が切りたいのは1cm位の小さな木材なので、大きいものはいらない。
でも、卓上丸のこやスライド丸のこは場所を取りすぎる。
金属用の小さい裁断機も木工用のチップソーのやつと原理は一緒なので刃を替えたら駄目かとホームセンターの店員に尋ねたら、「付けられるがやはりブレるし精度が下がる。メーカーは推奨していない。」との返事。
メーカーが推奨していないものを販売店の店員が付けられると言ってしまうのもどうかと思ったが、精度が出ないとかなり困る。
ネットで検索しても膨大な量の中なかなか核心がつかめない。
時間を費やした割にはウインドショッピングをするかの様に大量の商品をなぞっただけという無力感。
どうすりゃ良いのだ?

Aランチ展の作品を額装しなおす為にベニヤ板を加工。
3mmのベニヤにカッターで64個の四角を開けてゆくのだがめちゃくちゃ大変。
何か効率の良いやり方は無いかしら?誰か教えて欲しい。
1穴ごとに替え芯を折ってゆくが作業は難航する。
全然進まないまま今日が終わる。
これもどうすりゃ良いのだ?

絵が描きたい。
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# by uchiumiinfo | 2006-03-09 12:14
2006年 03月 08日

先を読む

一日制作。

制作中に「自分の作品の先を読む」という作業をするのだが、どんどん読んでゆくうちに今の状態からのギャップが生まれてゆく。
頭の中では作品がどんどん進行するのだが、実際に手を入れている訳ではないので当たり前の事である。
そんな時はまた今現在から一番近い一筆を探して行く。
結局作品の全てはそこからしか始まらないのである。
かと言って、先を読むことで何も変化が無いわけではなく、ある程度仮定で進行した状態から逆算して選んだ「次の一筆」の場所と、すぐに選択した「次の一筆」の場所は違う事が多い。

だからって大した意味は無いけれど。。
こんな事書いている間に次の一筆を描きに行けって事か。
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# by uchiumiinfo | 2006-03-08 14:52
2006年 03月 07日

花粉が少ない?

Aランチ展を観に六本木へ。
二回目の鑑賞。

この展覧会は観るのに意外と時間がかかる。
手際等もあるだろうけど、観ることを促す力が美術館等の展示よりも強いのかしら?
この展覧会が「鑑賞と購入の間」という様な事を前回書いたが、もし作品を購入して自分の家に届いたらしばらくじっくり眺めるであろうし、それのコンパクト版と考えたら、まあ、ある程度時間がかかるのも当たり前なのかも。

僕が出展している作品は50mm角の作品を64個並べた物と絵画を角柱状に組んで覗き込む様に鑑賞する作品。
自分以外の方が注文しても遠目に観てインパクトがある感じの作品にしました。
芸力というサイトの展評にも似たような事が書いてありました。
芸力
http://homepage2.nifty.com/geiriki/

f0082794_14121856.jpg


その後は初台のオペラシティーで「アートと話す アートを話す」を観る。
あそこから何人か個展形式で観てみたい。
コレクション展もかなり見ごたえがあるラインナップで面白かった。

ちなみに今年観た展覧会(順不同)
オラファーエリアソン 原美術館
MOTアニュアル2006 東京都現代美術館
須田国太郎 東京都近代美術館
佐藤忠良 川村記念美術館
カオスモス 佐倉市立美術館
堂本尚郎 世田谷美術館
リアルワールド 千葉市美術館

ギャラリーはもう覚えていない。
外出したのに花粉症があまり出ずに良かった。
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# by uchiumiinfo | 2006-03-07 14:10
2006年 03月 06日

春近し

気温が高いので筆の運びが少々重いです。
絵の具の乾燥が早くなってきている様です。
3日に雪が降ったと言えども春近しという感じです。

4日5日の土日は暖かだったので制作が進みました。
とは言ってもまだまだ初期段階で構図を探りながら絵の具を置いてゆく作業をやり続けています。
この「初期段階」は制作全体の7割とか占める作業なのでもう2週間以上描いていますが全く完成は見えていません。
画面上に絵の具を置くとそこから構図は大きく限定される事になります。
「常に可能性を残しながら絵の具を置く」状態から「可能性を消しながら構図を決めてゆく」という流れで制作は進むのですが、まだ「可能性を残しながら〜」の部分なので少し描いては現状を確認してまた描くの繰り返しです。
この構図というのも「布地と絵の具の関係性で出来る構図」と「絵の具同士の関係性で出来る構図」が画面内に入り組むわけですが、「可能性を残しながら〜」の段階は布地が見えるという事と大きく関係します。
絵の具同士ならば油絵の具の隠ぺい力でどんどん加筆出来るのですが、布地は絵の具を載せるともう取り返せないのでジワジワと描きます。
よって可能性だらけの画面は穴だらけのスカスカな絵画になって行くのですが、設計図をどんどん細かくしてゆく様な感じなのでメモの様な絵の具が散乱していて数日後に同じ画面を見たときに自分で理解できない部分も発生します。
これは「その部分」を描いていた時から数日で「その部分」の周りの関係性が変化しているから出来る違和感もあります。
こんな部分も意外と重要な感じになることもあります。
全く駄目な場合ももちろんあります。

個展は「内海聖史展」4月25日〜水戸にあるアートワークスギャラリー(水戸芸術館から徒歩1分以内)です。
近づいたらまたきちんと情報載せます。
http://www17.ocn.ne.jp/~artworks/
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# by uchiumiinfo | 2006-03-06 10:54
2006年 03月 04日

当事者

何かを楽しむには「当事者」になる事が近道だと思います。
僕がイマイチ冬季オリンピックの凄さを実感出来ないのはウインタースポーツ経験がほぼゼロだからでしょう。
Aランチ展の展示方法である「オーナー料を支払っての鑑賞」というのは、この展覧会を当事者として受け止める事を強いるものとして大変興味深いです。
美術館等で鑑賞する事(展示された物を共有空間にて鑑賞)と作品を購入する事(作品の持つ時間の永久独占)の中間を刻んだ鑑賞法というのはあまり観たことが無いです。と言うかむしろその2つの行動によもや中間点が存在したのか!?という感じがします。
出品者としては「出費をさせる」という点において観に来る事をあまり強く言えない一面があるのですが、各自が選択の責任を持つために気になる作家を前もって調べたりする事でより深い「当事者」になる事が出来るのではないかと思います。
実際テーブルで作品が運ばれてくると面白いです。
楽しめる展覧会だと思います。
僕のおススメは長塚秀人さんですかね。
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# by uchiumiinfo | 2006-03-04 03:08
2006年 03月 02日

Aランチ展

現在-Aランチ展-という展覧会に出品中です。
会場でテーブルに座り、メニューから選んだ作品をオーナーシップ料を払って鑑賞するという自発的鑑賞を促す展覧会です。
初回オーナーシップ料300円、2回目以降100円。
財布とお時間に若干の余裕が御座いましたらご高覧下さい。

2006年3月1日〔水〕-10日〔金〕
12:00~20:00最終日11:00~17:30(ラストオーダー終了30分前)
AXIS GALLERY ANNEX(六本木5-17-1アクシスビルB1F)
Aランチプロジェクト/〔問い合わせ〕03-5575-8656(アクシスギャラリー)
http://www.a-lunch.com

出品作家
アーユーミーニングカンパニー /O JUN/青木克世/あるがせいじ/池田光弘/岩井久美子/内海聖史/大塚聡/亀井紀彦/カンノサカン/永島京子/長塚秀人/成清美朝/長谷川ちか子/藤本由紀夫/藤原靖子/古川弓子/三嶋りつ恵/村山華子/もとみやかをる/森村泰昌/八木良太/山本修路/吉田朗
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# by uchiumiinfo | 2006-03-02 10:55 | 展覧会・情報・News
2006年 02月 02日

制作staff

2018年10月27日変更

募集日程 
現在、2人募集の日程もあるので、参加可能な日程が埋っていてもお問い合わせください。
スケジュールの変更ある可能性がありますのでご了承ください。
※9:30スタートを頼む場合があります。

11月
1(木)、2(金)、3(土)
4(日)、5(月)、6(火)、7(水)、8(木)、9(金)、10(土)
11(日)、12(月)、13(火)、14(水)、15(木)、16(金)、17(土)
18(日)、19(月)、20(火)、22(木)、23(金)、24(土)
25(日)、26(月)、27(火)、28(水)、29(木)、30(金)
12月
1(土)
2(日)、3(月)、4(火)、6(木)、7(金)、8(土)
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# by uchiumiinfo | 2006-02-02 23:59 | 制作staff
2006年 02月 01日

参考文献・BIBLIOGRAPHY

2017
東京都現代美術館 教育普及アウトリーチプログラム2016 「GO WEST 西へ!!"多摩地区限定"アーティストの1日訪問」記録集 発行:2017年3月31日 東京都現代美術館
KENPOKU ART 2016 茨城県北芸術祭 公式カタログ 発行:株式会社 生活の友社
2016
「境ニュース」〔広報さかい2016/11/no.598〕境町役場
「室内の木星」 〔展覧会リーフレット〕 ギャラリエアンドウ
「KENPOKU ART 2016 茨城県北芸術祭」オリジナル フレーム切手 セット 発行:日本郵便 株式会社 関東支社
「茨城県北芸術祭2016 公式ガイドブック」 発行:株式会社 生活の友社
「游美 no.81」 茨城県近代美術館 友の会の会報誌
2015
「6つの個展2015 記録集」 編集・発行:茨城県近代美術館
花井久穂「接続の作法ー我々が見ているのは光か、物質か。あるいは知識か物語か。」「6つの個展2015」〔展覧会カタログ〕発行:茨城県近代美術館
井野功一「白と灰色の色点連続」〔茨城新聞2015.10.4〕茨城新聞社
井野功一「空間との関係を探る30点」〔朝日新聞茨城版2015.10.1〕朝日新聞社
「moonwalk」 〔展覧会リーフレット〕 六本木ヒルズ A/DGallery

2014
「情熱境 第2回」〔広報さかい2014/8/no.574〕境町役場
「時の流れる家 菅原大輔」〔新建築 住宅特集2014年8月号p104-〕株式会社新建築社
小金沢智「批評の眼/色彩の記憶」〔月刊ギャラリー7月号〕株式会社ギャラリーステーション
「THE PALECE  seasonal information Summer2014」表紙 パレスホテル東京
「Public gallery」〔ToMoTo TIMES Issue 03〕森ビル株式会社
橋田正城「虎ノ門おめかし中ーヒルズに巨大絵画」〔朝日新聞東京版2014.5.27〕朝日新聞社
「田中功起 クロージングトーク」〔αmプロジェクト2012 絵画、それを愛と呼ぶことにしよう〕武蔵野美術大学
橋田正城「虎ノ門ヒルズ彩る四季」〔朝日新聞東京版2014.2.7〕朝日新聞社

2013
「第66回全国造形教育大会 東京大会」〔指導案集/報告書〕東京都造形教育協議会
「東京で全国造形教育大会」〔都政新報2013.12.6〕 都政新報社
平田剛志「モノリスー内海聖史の絵画」〔展覧会リーフレット〕ギャラリエアンドウ
「THE ART OF PALECE HOTEL TOKYO」パレスホテル東京
「imago mundi Contemporary Japanese Artists」〔展覧会カタログ〕Luciano Benetton Collection

2012  
小金沢智「批評の眼/天地と一つの絵画」〔月刊ギャラリー12月号〕株式会社ギャラリーステーション   
「dialogue/絵画作品と空間の関係性」〔webインタビュー〕アートフロントギャラリー
 近藤俊郎「内海聖史-方円の器」〔展覧会リーフレット〕アートフロントギャラリー
 平田剛志「方円の器」〔展覧会リーフレット〕アートフロントギャラリー
 幕内政治「installation view:蠱惑 ~巧術其之参~ 内海聖史 @ スパイラルガーデン」〔web展評〕ex-chamber museum
 幕内政治「 review:内海聖史『シンプルなゲーム』」〔web展評〕ex-chamber museum

2011 
小金沢智「嘘みたいな空間で、絵画のわからなさを考えること」〔展覧会カタログ〕void+/Azone+Associates Inc
「YUGA+」多摩美術大学
小金沢智「とある4月の絵画の美しさについて」〔月刊ギャラリー4月号〕株式会社ギャラリーステーション
「TAMA ART UNIVERSITY 造形表現学科」多摩美術大学

2010
清沢暁子「panorama - すべてを見ながら、見えていない私たちへ -」〔展覧会リーフレット〕京都芸術センター
「油絵でつなぐともだちの輪」〔アートコレクターズ 2010・6月号 NO.20〕発行:生活の友社
「カイガのカイキ」〔展覧会カタログ〕発行:足利市立美術館
「THE LIBRARY ASHIKAGA」〔展覧会カタログ〕発行:足利市立美術館
「五感の学校 中間報告」発行:三井不動産レジデンシャル株式会社、スパイラル/株式会社ワコールアートセンター

2009
THE LIBRARY -「本」になった美術 〔展覧会カタログ〕 発行:静岡アートギャラリー
「表紙」「3 Keywords」〔月刊ギャラリー2009年7月号〕 株式会社ギャラリーステーション
「暮らしを飾る身近なアート」〔HERS 2009年4月号〕 光文社
「十方視野」〔個展カタログ〕株式会社レントゲンヴェルケ

2008
「TAMA ART UNIVERSITY造形表現学科 2009」多摩美術大学
「風景ルルル ~わたしのソトガワとのかかわり方~」〔展覧会カタログ〕静岡県立美術館
加藤笑子〔2007神山アーティスト・イン・レジデンス実施報告書〕KAIR実行委員会
「アートの理由」〔アートトップ 11月号 224号〕 株式会社 芸術新聞社
「超絶技巧 絵画篇」〔アートトップ 9月号 223号〕株式会社 芸術新聞社
「art lover」〔2008.06.27〕フジテレビ・テレビ放送
「高校生ウィーク2008アートライティング」記録集 協力:アートワークスギャラリー/発行:水戸芸術館現代芸術センター
内海聖史「汽水の魚」〔「組立」展覧会リーフレット〕組立-Re;After Abstract Expressionism
児玉知佳「空のキャンバスのように、空間全体が一つの作品となる」〔アートトップ222号2008年7月号〕芸術新聞社
「屋上庭園」〔展覧会カタログ〕東京都現代美術館
「かみ山」〔2008 JANUARY・NO.75〕 神山ライオンズクラブ

2007
「内海聖史 メンボーで点描」〔芸術新潮10月号〕新潮社
松下幸子「油絵具の美しさを追求」〔イラストレーション7月号〕玄光社
〔TAMA ART UNIVERSITY 2008〕多摩美術大学
「現代美術のみかた-内海聖史展」〔美術の窓6月号〕生活の友社
〔第1回資生堂art egg展覧会カタログ〕株式会社資生堂企業文化部
「色彩が大画面を増殖」〔読売新聞2007.3.31〕読売新聞社
宝玉正彦「大枝・小枝のびのびと表現」〔日経新聞2007.3.28〕日経新聞社
三田晴夫「夢幻の場を導く色彩と水」〔毎日新聞2007.3.27〕毎日新聞社
中村隆夫「体全体に光のシャワー」〔東京新聞2007.3.17〕東京新聞社
田中三蔵「自分に内包される快楽」〔朝日新聞2007.3.15〕朝日新聞社

2006
「Pick Up!奨学生」〔alT No.12〕多摩美術大学校友会
「現代美術の歩き方-今月の一品」〔美術の窓11月号〕生活の友社
「1000点の小さな作品が放つ、色の世界を堪能」〔ELLEエル・ジャポン11月号〕アシェット婦人画報社
三田晴夫「絵画の多様性味わう好機」〔毎日新聞2006年9月22日〕毎日新聞社
「鏡・アニメ・・・若さ光る7つの世界」〔朝日新聞2006年8月29日〕朝日新聞社
飯村雅明「平面に広がる色の連なり」〔茨城新聞2006年4月27日〕茨城新聞社
佃豊  「色彩との対峙」〔NEWまいいばらき2006年5月4日〕株式会社茨城まいにち

2005
〔かみがた回帰 上方みらい/産経新聞大阪本社移転記念パーティーリーフレット〕
植木啓子「何気ない形容詞」〔大阪人8月号/展評〕財団法人大阪都市協会
内海聖史「絵画の前に立っている」〔アクリラート別冊2005〕ホルベイン株式会社
田中恒子「心が染まる至福のとき」〔展覧会フライヤー〕
石川健次〔VOCA 2005/展覧会カタログ〕VOCA展実行委員会
篠原誠司「界を縒る」〔Gallery ART SPACE Produce Collaborators Vol.46-界を縒る-テキスト・展評〕

2004
増井常吉「差異は価値である」〔展評〕MACAギャラリー
石川健次「寄り添う色彩」〔毎日新聞2004年10月4日〕毎日新聞社
倉林靖 「まなざしの諧調」〔ウェブスカイドア現代篇〕ジャパンデザインネット事務局
内海聖史「僕の絵画についての近況」〔展覧会リーフレット〕MACAギャラリー
臼木直子「内海聖史展に寄せて」〔展覧会リーフレット〕MACAギャラリー
増井常吉「内海聖史展にあたって」〔展覧会リーフレット〕MACAギャラリー
石川健次「絵の原点に立ち戻る あふれんばかりの色彩」〔MADO美術の窓4月号〕生活の友社
関直子 「私はどこから来たのか/そしてどこへ行くのか」〔MOTアニュアル2004/展覧会カタログ〕東京都現代美術館 

2003
石川健次「多彩なリズムの同居」〔内海聖史/展覧会カタログ・ADSP〕株式会社 資生堂企業文化部
内海聖史〔第6回岡本太郎記念現代芸術大賞展/展覧会カタログ〕川崎市岡本太郎美術館

2002
山沢彰子「普遍的な美へ」〔TAMAVIVANT 2002-実景から-/展覧会カタログ〕多摩美術大学美術学部芸術学科
白坂ゆり「ギャラリー・レビュー」〔美術手帳2月号/展評〕

2001
石川健次「若さがはじける創作意欲と色彩が運ぶ清々しい風」〔てんぴょう7号/展評〕
〔Infans No.6/Gallery Infans〕Gallery ART SPACE

2000
篠原誠司「気配の触感」〔Gallery ART SPACE Produce Frontiers Vol.21-気配の触感-テキスト・展評〕
〔フィリップモリス アート アワード 2000 最終審査展/展覧会カタログ〕フィリップモリス株式会社
〔卒業制作優秀作品集2000〕多摩美術大学
〔多摩美術大学美術学部第二部 絵画学科卒業制作展/展覧会カタログ〕多摩美術大学 
〔第11回関口芸術基金賞/展覧会カタログ〕柏市文化フォーラム104 

1999
〔第35回神奈川県美術展/展覧会カタログ〕財団法人神奈川芸術文化財団
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# by uchiumiinfo | 2006-02-01 00:01 | 参考文献・BIBLIOGRAPHY
2006年 02月 01日

パブリックコレクションおよびコミッションワーク

パブリックコレクションおよびコミッションワーク

BIGWEEK熱海
日本ロレアル株式会社
パレスホテル東京 レターセット

帝京大学医学部附属溝口病院
社会医療法人 愛仁会 高槻病院
コロナ電気株式会社
芦屋川駅前計画(兵庫県芦屋市)
パークホームズ豊洲ザレジデンス(東京都/豊洲)
キロロ トリビュートポートフォリオホテル 北海道(余市郡赤井川村)
リーガロイヤルホテル京都(京都)
六本木ヒルズレジデンスD(東京都/六本木)
麻布ガーデンWEST(東京都/麻布)
久世歯科医院(神奈川県)

ザ・パークハウス晴海タワーズ ティアロレジデンス(東京都/勝どき)
九段坂病院(東京都/九段下)
プラウドシティ南山(東京都/稲城市)
魚沼基幹病院(新潟県南魚沼市)
JAあいち中央(愛知県安城市)
パークタワー山王(東京都/大森)
アルファグランデ小岩スカイファースト(東京都/小岩)
プラウド荻窪5丁目(東京都/荻窪)
ザ・パークハウスグラン三番町(東京都/半蔵門)
JA兵庫県農業会館(兵庫県/元町)※毎年3~5月 春の展示

ザ・パークハウス二子玉川(東京都/二子玉川園)
虎ノ門ヒルズ(虎ノ門)
株式会社篠原工務店(茨城)
SUGAWARA DAISUKE 「時の流れる家」(調布市)
農林中央金庫 品川研修センター(品川)
ゲンスラー東京オフィス (青山)2013.12-2014.6
Tomlinson Heights Singapore(シンガポール)
BENETTON Collection (イタリア)
中東遠総合医療センター/救急待合室(静岡県/掛川市)
プラウドシティ浦和(埼玉県/浦和市)

ディアナコート文京千石(東京都/千石)
スタンレー電気株式会社
パレスホテル東京
株式会社アクアプランネット
アークヒルズフロントタワーRoP(六本木)
日本赤十字社 足利赤十字病院(栃木県足利市)
ザ・千里レジデンス(大阪)
株式会社 プレジデント社(永田町)
深川ギャザリア/りそな銀行東京本社(木場)
柏の葉キャンパスシティ/柏の葉の147街区(千葉)

ヒルトンホテル東京 王朝/店内展示・2009〜2010 1年間
和歌山県立近代美術館
パナソニック株式会社/社内用写真立て
パナソニック株式会社/エコアイデアハウス(有明)
東京都現代美術館
パナソニック株式会社/社内用扇子
パナソニックセンター東京(有明)
Macquarie Global Property Advisors
NPO法人グリーンバレー  (徳島県)
ミューザ川崎 (神奈川)


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# by uchiumiinfo | 2006-02-01 00:01 | コミッション・commission