色彩の下

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2018年 09月 09日

Hills Breakfast vol.86

明日9月10日(月) 8:00-9:00
ヒルズブレックファストに登壇します。
絵画を描いてゆくっていろいろな仕事がありますね。

今年最も困難な仕事の一つです。


Hills Breakfast vol.86

◎日時: 9月10日(月) 7:30開場 8:00-9:00(予定)
◎申込: 不要です。直接会場にお越し下さい。座席が埋まり次第、立ち見になりますので、座って聞きたい方はどうぞお早めに!
◎入場料: 500円(ドリンクはフリー/朝食は別途販売します。)
◎場所: ヒルズカフェ/スペース
◎Event organized by 森ビル(株)+六本木ヒルズオフィスワーカー
◎Breakfast supported by だし茶漬け えん
◎MC : Katsuaki Hayashi
◎Speaker:洪 秀日、新居 日南恵、内海 聖史、森下 有、仲本 千津



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# by uchiumiinfo | 2018-09-09 11:48 | 展覧会・情報・News
2018年 07月 22日

+Graphysm について

表参道のvoid+での展覧会「+Graphysm」。
実際のアート作品を観ると同時に、そのアート作品をグラフィックに展開させた例を見せる試みです。
建築や店舗、企業などに先にアート作品が納入されてそこに後追いでデザイナーが入る、もしくは、デザインされた場に後発的にアートを導入する事はあるかと思いますが、この企画を主催する「Azone+Associates」はアート作品が納入されたその後の展開もセットで見越した流れを提示しようとしています。
企業ならグッズ、飲食店ならコースターやカップなど、アートを起点にトータルの展開を事前に提示する試みです。
この一歩踏み出した展開はとても面白いと思いますし、あるべき形の一つかもしれません。
出展作家3者3様のグラフィック展開をした薄い冊子が貰えるので、同時に楽しんでいただきたいです。

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■タイトル:「+Graphysm:空間におけるアートの存在と、その連動。」
■会期:2018年7月20日(金)~8月31日(金)日・月・祝日休
14:00〜19:00 入場無料
■会場:void+(〒107-0062 東京都港区南青山3-16-14-1F) http://www.voidplus.jp
■主催:Azone+Associates
■参加作家:宮嶋葉一、袴田京太朗、内海聖史

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# by uchiumiinfo | 2018-07-22 00:00
2018年 07月 16日

2016年度ふるさと納税作品納品 2件目

2016年度の境町ふるさと納税の返礼品を納品してきました。
以下レポートです。

2016年は2件の寄附をいただきました。
内容は「納税と寄附と価値と美術」に詳しいです。

ふるさと納税2件目、長野県内物件。
2016年年末にご寄附をいただき、2017年1月に現地の打ち合わせ、計測、現場の確認をいたしました。
プランをご提案させていただき、合意後制作。
1作目と同様、2017年の年度内での設置予定でしたが、雪深い地域の為、春の設置となりました。
1作目もですが、1年以上時間をいただけると、完成度にこだわれるのでとてもありがたいです。

すごく天井の高いリビングルームへ作品を設置いたしました。
右手の大きな壁がご依頼いただいた壁なのですが、とても立体感もあり、大変複雑な空間なので、左手の浮いた壁と
階段奥にも小作品を設置しています。
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(左)h1500×w1000×d50mm (中央奥)h170×w230×d33mm(右)h1500×w3000×d50mm 
撮影:加藤健 ©UCHIUMI SATOSHI

作品と作品の間の階段奥には窓があるので、その窓からの景色と、大型作品の右手に広がる緑や空、木々の色を借景として制作しています。
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h1500×w3000×d50mm 撮影:加藤健 ©UCHIUMI SATOSHI

元々室内は白を基調とした空間なのですが、その白はリビングからの景色を際立たせる為の白、いわば建築を消す為の白だと考えられます。
当然、その白は絵画を際立たせる為にも有用です。
絵画によって壁の位置を示し、建築を浮き上がらせる事も可能ですが、この場合、絵画によってまるで窓が増えたかのように建築が軽やかになる様な気がします。
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h1500×w1000×d50mm 撮影:加藤健 ©UCHIUMI SATOSHI

凄い景色です。
絵画と空間との兼ね合いをとても考えさせられる案件でした。
また、改めて空間に絵画があるって良いなと思える空間でした。

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# by uchiumiinfo | 2018-07-16 00:00
2018年 07月 15日

2016年度ふるさと納税作品納品 1件目

2016年度の境町ふるさと納税の返礼品を納品してきました。
以下レポートです。

2016年は2件の寄附をいただきました。
内容は「納税と寄附と価値と美術」に詳しいです。

1件目、千葉県内物件。
2016年末にご寄附をいただき、12月中に打ち合わせ、計測にて現地を確認。
内容を提案させていただき、合意後制作させていただきました。
税金の期限は年末ですが、行政の切り替えは年度末なので、2016年に納税いただきましたが、
2017年の年度末である2018年3月に設置をいたしました。

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(左)h600×w1500×d45mm (右)h1300×w3560×d40mm 撮影:加藤健 ©UCHIUMI SATOSHI

右手にある玄関正面の壁をメインの設置面として展開します。
広い壁で、左右へ抜ける通路としての役割のある空間と壁です。
作品の両サイドを見えないようなサイズにして、玄関奥の広がりを感じさせるような形にしています。
色彩はご家族の思い入れのある色彩で構成しました。

また、玄関の手前には、奥の作品と繋がりを感じさせる作品をもう1点設置しています。
奥の作品にて左右の平面的な広がりを持たせましたが、手前の作品でも同様の色彩を使用しているので、
立体的な色面を感じる事が出来るかなと思います。
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h1300×w3560×d40mm 撮影:加藤健 ©UCHIUMI SATOSHI
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h1300×w3560×d40mm 撮影:加藤健 ©UCHIUMI SATOSHI

玄関に入ってから、ずっと視線の片隅に色彩があるような感覚で制作しました。
自分の作品のある空間で生活をしていただく事になるのは、とても緊張します。
絵画は美術館やギャラリーだけにあるのではなく、生活の中にあることも絵画の大切なあり方の一様だと考えています。

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# by uchiumiinfo | 2018-07-15 00:00
2018年 07月 10日

void+での展覧会、+Graphysmに参加いたします。

7月20日(金)より以下の展覧会に参加いたします。
「+Graphysm」とは、商業施設やオフィスなどの空間計画に アートを導入し、ブランド化する、一連のデザイン戦略です。
アートを先行にデザインをする試みで、大変興味深いです。
お時間ございましたらご高覧ください。

■タイトル:「+Graphysm:空間におけるアートの存在と、その連動。」
■会期:2018年7月20日(金)~8月31日(金)日・月・祝日休
14:00〜19:00 入場無料
■会場:void+(〒107-0062 東京都港区南青山3-16-14-1F) http://www.voidplus.jp
■主催:Azone+Associates
■参加作家:宮嶋葉一、袴田京太朗、内海聖史
■グラフィックデザイン:Azone+Associates
■会場構成:水谷壮市(水谷壮市デザイン事務所)






+Graphysm

空間におけるアートの存在と、その連動。


©Yoichi Miyajima / void+

void+では「+Graphysm:空間におけるアートの存在と、その連動。」展を開催いたします。本展は、void+の運営母体であるAzone+Associatesが、これまでノンプロフィットギャラリーvoid+を運営してきた実績と、デザインスタジオ事業のエッセンスを融合させた新しいビジネスモデルを提示、展覧会という形に昇華した、アート展の枠に留まらないアートの新しい表現を提案する機会となります。

©Kyotaro Hakamata / void+

「+Graphysm:空間におけるアートの存在と、その連動。」について
いま現代アートが、趣味としての鑑賞や収集を超えて、企業の戦略や人材育成にもたらす効果に注目が集まっています。Azone+Associatesはこれまでグラフィックデザインを基軸に、企業やブランドのブランディングと、現代アートのギャラリーの企画運営を並行して行ない、デザインとアート両面の実績を重ねてきました。

+Graphysmプロジェクトは、アートがもつ潜在的な「創造性」「革新性」「求心力」といった価値をオフィスや商業空間にリアルに生かすこと、さらにその可能性をデザインの力で引き出し、グラフィックに展開することを通して、まったく新しいブランディングを手がけます。

そのプロセスは、キュレーターや批評家などプロフェッショナルの目を通してアーティストを厳選し、彼らの創作意図やヴィジョン、アートが存在する空間におのずと宿る精神性やエナジーを深く理解することからはじまります。
同時に、クライアントの企業理念やフィロソフィー、ブランドのコンセプトや世界観を的確にとらえ、咀嚼します。

また、グラフィック的アプローチとして、ブランディングの根幹となるキーコンセプトを視覚的に体現するため、アートと空間とを連動させる媒介ともなるロゴ・マークやサインシステム、アメニティなどをデザインします。

+Graphysmは、現代アートをデザイン戦略のコアに象徴的に位置づけることで、ブランドへの理解と共感、そして内外のマネジメントの共通認識を深化させることを目指します。
©Satoshi Uchiumi / void+

展示について
本展では、会場内を「外=Entrance」「中=Corridor」「内=Lounge」として3つのエリアに分割し、3人のアーティストの作品を配置します。そして、それらの作品を背景とした空間のコンセプトを、ロゴマークやリーフレットなどに展開します。3つの異なるアートのあるエリアを通して、空間におけるアートの価値と、アートの存在を増幅させるグラフィックデザインの可能性を感じていただければと思います。

展覧会概要
■タイトル:「+Graphysm:空間におけるアートの存在と、その連動。」
■会期:2018年7月20日(金)~8月31日(金)日・月・祝日休
■主催:Azone+Associates
■企画監修:void+

■参加作家:宮嶋葉一、袴田京太朗、内海聖史
■グラフィックデザイン:Azone+Associates
■会場構成:水谷壮市(水谷壮市デザイン事務所)

■会場:void+(〒107-0062 東京都港区南青山3-16-14-1F) http://www.voidplus.jp
■入場無料
■広報協力:YN Associates

参加アーティスト
宮嶋葉一 Yoichi MIYAJIMA
画家。具体的な対象をモティーフに簡略化された線と強いストローク、対象に意味を持たせないスタイルが特徴。簡素化された構造と内包するユーモアのセンスが楽しめる作品を一貫して制作。

1954 大阪府に生まれる

1980 東京藝術大学美術学部絵画科油画専攻卒業

1982 東京藝術大学美術研究科大学院油画修士課程修了

1988-1998 デユッセルドルフ市(ドイツ)に滞在

主な個展・グループ展 
2015-16 個展「宮嶋葉一展」(void+、東京)
2010 「
カオスモス09 作家はつぶやく」(佐倉市立美術館、千葉)
2009 個展(Wada Fine Arts、東京)
2008 個展(KIDO press,inc、東京)
2006 「LVRFI」(Studio ONO、神奈川)
2005 「D/J Brand」(東京藝術大学大学美術館、東京)
2004 「版の記憶 現代/未来」(東京藝術大学陳列館、東京)


パブリックコレクション及びコミッションワーク
カスヤの森現代美術館(神奈川)


袴田京太朗 Kyotaro Hakamata
彫刻家。伝統的な形式の彫刻から距離を取りながら、空洞性、複製性などのネガティブな要素を掘り下げることで彫刻の本質に迫る。近年では、色とりどりのアクリル板を積み重ね、特異な形態を生み出すシリーズで注目を集めている。

1963 静岡県生まれ
1983 武蔵野美術大学造形学部彫刻学科卒業
1994-95 文化庁芸術家在外研修員として渡米
1996-97 五島記念文化賞美術新人賞受賞により、チベット、他に滞在
2012 第22回タカシマヤ文化基金タカシマヤ美術賞
 

主な個展・グループ展
2016 個展 袴田京太朗「悲劇、その他」MA2ギャラリー(東京)
   「つらなるかたち」清津倉庫美術館(新潟)

2014 個展「袴田京太朗展 -人と煙、その他 -」(平塚市美術館、神奈川)
2013 「ミニマル/ポストミニマル」(宇都宮美術館、栃木)
    「物質と彫刻」東京藝術大学大学美術館陳列館(東京)
2011 個展「袴田京太朗 人と煙と消えるかたち」 (静岡市美術館)

2010 「椿会展 2010 Trans-Figurative」(資生堂ギャラリー、東京)

パブリックコレクション及びコミッションワーク
愛知県美術館(愛知)宇都宮美術館(栃木)横浜美術館(神奈川)資生堂アートハウス(静岡)ファーレ立川(東京)
インターコンチネンタルホテル大阪(大阪)コンラッド東京(東京)



内海 聖史 Satoshi UCHIUMI


画家。精緻で美しい色彩のモチーフを積み重ね、大小様々な色面を編み上げた作品で知られる。その展開は単なる
平面にとどまらず、支持体の組み合わせで空間を縦横に再構成し、身体との思いがけない関係性を感じさせる。


1977 茨城県生まれ
2002 多摩美術大学大学院美術研究科修了
2003 第6回 資生堂ADSP選出 第18回ホルベインスカラシップ奨学生 第6回岡本太郎現代美術賞入選
2007 第1回shiseido art egg入選 神山アーティストインレジデンス


主な個展・グループ展
2017 個展「mimic paintings」六本木ヒルズA/Dギャラリー(東京)
2016 「茨城県北芸術祭」(茨城県常陸大宮市、常陸太田市)
2010 「panorama - すべてを見ながら、見えていない私たちへ-」(京都芸術センター
)
    「カイガノカイキ」(足利市立美術館、栃木)

2008 「風景ルルル~わたしのソトガワとのかかわり方~」(静岡県立美術館)

    「屋上庭園」(東京都現代美術館)
2004 MOTアニュアル2004「私はどこから来たのか/そしてどこへ行くのか」(東京都現代美術館)
2003 第6回岡本太郎記念現代芸術大賞展(川崎市岡本太郎美術館)



パブリックコレクション及びコミッションワーク
社会医療法人愛仁会高槻病院、虎ノ門ヒルズ(東京都/虎ノ門)、パレスホテル東京/ホテル棟・オフィス棟(東京都/丸の内)日本赤十字社 足利赤十字病院(栃木県/足利市)、深川ギャザリア/りそな銀行東京本社(木場)ほか

<本展覧会のお問い合せ>

void+

107-0062東京都港区南青山3-16-14-1F

tel: 03-5411-0080

fax: 03-5411-0053

email:info@voidplus.jp



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# by uchiumiinfo | 2018-07-10 00:00 | 展覧会・情報・News
2018年 06月 10日

帝京大学医学部付属溝口病院 ギャラリーサイトオープン

昨年2017年5月に移転し開業された帝京大学医学部付属溝口病院。
そのエントランスに作品を設置していただいたのですが、それ以外にも院内にアート作品が多く設置されています。
この度、帝京大学医学部付属溝口病院のホームページにてギャラリーサイトがオープンされました。
昨今の病院は、場所にもよりますがコンビニやカフェを併設することで、集う場所や地域のコミュニティ的な役割をもつという側面も現れています。
病院がアート作品を見る場となる可能性は否定できません。
病気や怪我を回復させる過程で、映画、文学、美術など文化に触れたいという欲求は少なからずあるように思います。
それなので、病院の一角に図書館とか、病院の中に映画館とかあり得る様な気がします。
エントランスの作品は自由に鑑賞できますので、ご通院される方の迷惑にならない範囲でご鑑賞ください。
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ふり仰ぐ色 h4060×w4260×80mm 2016年 内海聖史 ©UCHIUMI SATOSHI 撮影:加藤健

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# by uchiumiinfo | 2018-06-10 00:00
2018年 03月 17日

代官山T-SITE Anjin cafe 特別展示「さくらさく」展

以下展覧会に参加いたします。
小作品を1点展示します。
代官山蔦屋いいですよね。


特別展示「さくらさく」展

会期:2018年3月19日~6月末

会場:代官山T-SITE 2号館 2階 anjin café
展示作品の販売もございます。

展示作家:
船田玉樹、大巻伸嗣、阪本トクロウ、内海聖史、康夏奈、西村陽一郎、栗山斉、東端唯、西澤利高、小野川直樹、寺井陽子、小松宏誠、Menache Kadisshman、岡林まゆみ

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# by uchiumiinfo | 2018-03-17 00:00 | 展覧会・情報・News
2018年 03月 06日

2016年度 ふるさと納税 納品

2016年度のふるさと納税返礼品として、絵画作品を納品してきました。
個人宅の玄関から見える壁面です。
空間の印象がガラッと変わったと思います。
庭の河津桜と色彩が響いています。
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「納税と寄附と価値と絵画」という制作が一つ一つ前に進んで嬉しく思います。
絵画を初めて人に見せる時はいつでも緊張します。
年内にもう一点設置します。



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# by uchiumiinfo | 2018-03-06 00:00
2018年 02月 12日

MIXJAMは見た29

展覧会のご案内
MIXJAMは見た29
商品を数点出品しています。
お近くの方はぜひご高覧ください。
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Mixjamは見た29
2018年2月12日(月)~2月18日(日)
開館時間は12日13:00~、以後9:00~17:00、18日は15:00まで
※13日は休館。
※18日13:30よりギャラリートーク開催。
古河街角美術館
茨城県古河市中央町2-6-60
JR宇都宮線古河駅より徒歩10分

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# by uchiumiinfo | 2018-02-12 00:00 | 展覧会・情報・News
2018年 02月 09日

OMOTESANDO HILLS ART WEEK 2018

表参道ヒルズのアート企画
OMOTESANDO HILLS ART WEEK 2018
の一環で、表参道ヒルズ本館B3Fのマークスタイルトーキョーにて
作品を展示販売しています。

ご高覧いただけましたら幸いです。
OMOTESANDO HILLS ART WEEK 2018
Gateway to the ART
2/9(Fri)~2/18(Sun) 11:00~21:00
※2/12(Mon)、2/18(Sun)~20:00
MARK’STYLE TOKYO(マークスタイル トーキョー)
/表参道ヒルズ 本館B3F/Tel.03-3478-5337

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# by uchiumiinfo | 2018-02-09 00:00