2010年 04月 02日

制作言語身体

昨年参加したシンポジウム「制作の言語の制作」(全4回)の全内容がアップされました。
第4回まで読んだほうが面白く読めると思います。
長いですけど。
しかし、毎回思うけれど言葉と文字って大きく違う。
文字って強いなぁ。

●シンポジウム 
雨宮庸介×内海聖史×池田剛介 
『制作の言語の制作』 (全4回) 
2009年7月5日 企画:大山エンリコイサム、石塚つばさ
「制作の言語の制作1」 

「制作の言語の制作2」
「制作の言語の制作3」  
「制作の言語の制作4」  
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・国際フォーラム:アートフェア東京
11時に行ったら結構混んでいる。
招待チケットを持っている人とチケット購入だと、招待の列の方が長い。
疲労がかなり高いので、サクサク観る。
ロウアーアキハバラにあった国芳の妖怪版画がすごく欲しかった。
府中でやっている展覧会行けるかな。
・Oギャラリー:坂井淳二展
ガシガシ描いている。
・OギャラリーUp's:武藤正悟展
・INAXギャラリー2:黒宮菜菜展
・INAXギャラリー1:ゑびす大黒 -笑顔の神さま-
・ギャラリー小柳:Group Show
中村哲也の紫電の本体すごく良い。
壁にかかっていたけれど、軽いのかな。。
スカルメットが大きかった。
なんかかぶったらベルセルクっぽくなりそう。単にイメージ。
・藍画廊:井崎聖子展
・なびすギャラリー:小野寺潮展

飲み屋に書類を忘れてとりにゆく。
仮眠をとってからまだ書類作業。
終わらないまま身体が劣化して寝る。
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by uchiumiinfo | 2010-04-02 23:59 | 展覧会・情報・News


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